医療、介護の分野に特化した経験豊富な行政書士、社会保険労務士が最適なご提案を致します。

 

助成金・補助金の活用はお任せ下さい。

助成金とは、融資とは異なり、返済の必要がない資金です。

 

大きく分類すると、雇用関係の助成金(主に厚生労働省)と、研究開発型の助成金(主に経済産業省)に分かれます。

 

雇用関係の助成金は広く知られていますから、新たに従業員を雇用、定年延長、従業員への研修や教育等を行った際に、雇用関係の助成金を活用されたことがある経営者様もいらっしゃると存じます。

 

これらの助成金は、医院をもっと良くするために、医院で働く職員様や患者様のためより快適な環境をつくるためにも、ぜひ積極的にご活用いただきたいです。

 

しかし、これらの助成金は、期限が定められていたり、制度変更は日常茶飯事です。

お忙しい経営者の皆様は、そこまで手が届かなかったり、情報が入ってこなかったりして、

 

チャンスを逃していることが多いのが実情です。

 

また、申請作業をご自身でやろうとすると、時間が取られてしまいます。

 

さらに注意が必要なのは、深い知識が無いと誤って受給をし、不正受給とみなされることも起こりえます。(罰則もあります)

 

任せられる事は専門家に任せて、経営者様の真価本領となる本来業務に専念する時間を生み出しつつ、積極的に資金を調達できる環境づくりに、私たちは貢献致します。

 

 

お見積、詳細お問い合わせはこちらから

 

人事・労務のことは、お任せ下さい。

組織の3要素は ヒト・モノ・カネ と言われますが、

 

最も大事なのはヒト

 

ヒトという最も大事な資産なくして、医療、介護事業は成立しません。

 

そうは言っても、

 

・職員様の採用、退職の度に手続が面倒…

 

・給与のことが良くわからない…

 

・人事部、労務管理部を持たずに誰かに任せたい…

 

などなど、ヒトに関する様々な問題は、法律関係も複雑です。

 

 

ぜひ、そこはお悩みにならずに専門家にお任せ下さい。

 

医療・介護の分野に強い社会保険労務士が、問題解決に尽力し、

 

事前にリスクを解消することで、

 

安心という価値を提供致します。

 

詳細はこちらから

記帳経理代行

個人、法人を問わず、事業をする上で必ず必要になるのが記帳。

 

事務局をおかない小規模の経営においては、契約されている会計事務所の方針などによって、

 

経営者様ご自身やそのご家族様がこの記帳をされているケースも多くございます。

 

それは、明らかに大切な時間のロスです。

 

私たちは、その大切な時間をもっと有意義なものに使って頂きたいと願っています。

 

例えば、毎日1時間でも生み出す事が出来れば、大切なご家族と過ごす時間や、スタッフの皆様と過ごす時間、今後の事業戦略を考える時間、趣味の時間、読書の時間、運動の時間、、、

 

素晴らしい価値のある時間にする事ができます。

 

そうはいっても、事務の方を雇用するのも、それなりにコストがかかります。

 

私たちは、経営者様と大切なご家族様が大切な時間を有効に使えるように、この煩わしい記帳業務を代行致します。

 

煩わしい記帳業務に取られる時間と労力を省き、より有効な時間活用をしていただきたいと考えております。

 

領収書等、記帳に必要な書類をお預かりし、会計ソフトに入力後、データをお送り致します。

 

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